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2025-2026年度委員会活動計画
| 委員会 | 担当副委員長 | 事業計画目標 |
| SAA 岩村 真二 |
日下 哲也 | スムーズな例会運営ができるよう、事前準備に心掛けます。何よりも出席率の向上やニコニコなど、会員メンバー各位とのコミュニケーションづくりに努め、楽しい雰囲気づくりを目指します。 |
| クラブ運営常任委員会 大木 城司 |
基本方針 | ・古き良きから学び、高槻RCの魅力を高める。 ・HP、SNSで高槻RCの活動を広く発信する。 |
| 親睦活動 古賀 照彦 |
毎月行事として ・誕生記念、結婚記念、入会記念の披露とお祝を行う。 年間行事として ・夏秋の親睦行事、冬の親睦行事(忘年家族例会)、春の親睦行事(観桜会)を予定する。また、随時テーマを決めて親睦会(新入会員歓迎会)を企画する。 |
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| プログラム 伊藤 智秋 |
委員会例会を年4回程度行う。(テーマの共有と活動推進の為) 卓話については出来るだけ多くの会員による卓話を構成する。また、様々な知識向上や外界との情報共有を目指し、出来るだけ外部卓話を行う。 |
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| 会報・広報 堀部 直子 |
・ガバナー月信を配信し、地区の活動状況を伝える。 ・週報はメール配信を基本とし、希望者にはプリントで配布。 ・クラブの活動をHPにアップロード、ロータリーの友への寄稿を随時行う。 ・HPの改変を行い、年間の経費削減を試みる。 ・SNSの活用を試みる。 |
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| 予算:900,000円 | ||
| クラブ組織常任委員会 中西 美代子 |
会員増強 松田 勝也 |
現在の当ロータリークラブの会員数から、目標総数55名を目指す。 退会者防止等の強化。 入会希望者がいた場合、例会に出席願い、そのホスト役を務める。 会員増強会議(年2~3回)炉辺委員会(月1回)行う。 二人三脚例会(9月又は10月ごろ) 入会向け資料作成・会員名簿作成(通年) クラブ運営委員会の親睦活動と連絡を密にする。 会員増強の卓話を年2回して頂く。 |
| 選考・分類 西田 直弘 |
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| 予算:220,000円 | ||
| クラブ研修常任委員会 三井 泰之 |
R情報・雑誌 上田 浩一 |
・ロ-タリ-への関心と理解を深めるために「ロ-タリ-の友」の推奨記事を毎月第3例会に紹介する。 ・高槻ロータリークラブの活動を「ロータリーの友」に投稿し、会員相互の理解を深める。 |
| 研 修 井前 憲司 |
・ロ-タリ-クラブに関する新たな情報を提供し、今後変化していく状況を理解し、高槻ロ-タリ-クラブのあるべき将来を協議する機会をもつ。また、地区との連携を含め、メンバ-の交流を密にして活気あるクラブ造りの援助に努める。 情報集会を年3~4回開催する。 ・地区委員会から講師をお招きして卓話をしていただく。 ・委員会ごとの炉辺会談を行う。 ・情報集会でファシリテ-ションを行い会員相互の理解を深める。 |
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| 研 修 井前 憲司 |
新入会員のオリエンテーションを行い、ロ-タリ-の目的、義務、心構えなど重要な事項を説明する。 新入会員の歓迎会を兼ねた情報集会をクラブ運営常任委員会と共催して行う。 |
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| 規 定 藤井 敏雄 |
・国際ロータリーの規定、規約の改定が行われた時はこれを適用し会員に周知する。 | |
| 予算:200,000円 | ||
| 職業奉仕常任委員会 松下 浩章 |
内 井上 隆昭 |
創業記念月のお祝いを行う。 職場見学を実施する。 ・単に職場や施設の見学ではなく、大阪関西万博で企画されているイベントに参加し、未来の働き方や企業としての社会課題解決への関わり方を学びこれからの職業奉仕について考える機会とする。また、イベント終了後は会場内で懇親会を開き今後の職業奉仕について話し合える機会とする。 優良従業員の表彰をする。 ・会員から優良従業員の推薦をしてもらい、職業奉仕の理念に基づき実践され、会社に貢献された従業員の方々を例会に招き表彰する。 |
| 外 尾﨑 尚親 |
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| 予算:250,000円 | ||
| 社会奉仕常任委員会 山室 匡史 |
教 育 石田 佳弘 |
・伝統と歴史から学びつつ今の時代にふさわしい社会奉仕活動を取り入れるため(温故知新)、社会、地域で求められているニーズを調査する。 ・市内の団体や組織との協働・連携による奉仕活動を検討・実施し、インパクトある奉仕活動を行う。 1. 献血活動への協力 高槻市薬剤師会、インターアクトクラブと共同で献血に協力したり、献血への協力を呼び掛けることで、献血活動を促進する。 医療技術が進歩した現在においても血液を人工的に作り出すことは難しく、その不足は輸血を待つ方々に大きく影響します。 安定した輸血用血液確保のため、出来る限り全員参加、ご協力をお願いする。 2. 高槻シティハーフマラソン支援活動 ポイントスタッフとしてコース上の警備及び負傷者の救護、又清掃活動を支援する。インターアクトにも協力を呼び掛ける。 3. いのちキラキラ食栽活動(本年で18年目の高槻市との共同事業) 高槻市立幼稚園において園児と保護者が一緒に野菜作りを体験する。土づくりから種植え、毎日の水やり、日々観察を通してお互いに野菜の成長を楽しみ、写生し、記録し、収穫し、その「いのち」を園や家庭で味わう等の「いのちキラキラ食栽活動」 今後の継続事業としてのあり方の検証(高槻市立幼稚園の減少等) 4. 薬物乱用オーバードーズ防止キャンペーン 2025年9月7日の高槻市健康・食育フェアに合わせて高槻市城跡公園において啓発活動を行う。 5. 高槻市防災ネットワークの窓口委員会として適切に対応する。 |
| 環 境 岩村 真二 |
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| 予算:250,000円 | ||
| 国際奉仕常任委員会 芦田 泰弦 |
国際交流 小阪 大輔 |
〇 既存の友好クラブ ブキビンタンRCとの交流継続 〇 マレーシア 母子健康維持プロジェクトへの経過観察 〇 台湾国際大会(2026年6月13日~17日)への参加要請 |
| R財団 篠原 光子 |
〇 R財団への理解を促し、1人当たり年次基金へ$150以上、恒久基金へ$30以上、ポリオプラス基金へ$50以上の寄付を呼び掛ける | |
| 米山奨学 藤田 貴子 |
〇 米山奨学生のクラブ活動への参加と交流 〇 ロータリー運動を理解して頂き、日本と世界の「懸け橋」となる国際社会で活躍する人材育成をする 〇 米山記念奨学会活動のPRして1人当たり30,000円以上の寄付を呼び掛ける |
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| 予算:250,000円 | ||
| 青少年奉仕常任委員会 光本 智輝 |
インターアクト 内本 繁 |
高槻中学校・高等学校インターアクトクラブとの交流 ・高槻中学校・高等学校インターアクトクラブの行事への参加、ロータリーメンバーの参加促進を行い、交流、親睦を深める。 ・高槻中学校・高等学校インターアクトクラブは奉仕活動の機会を常に求めているため高槻RCや地区主催の奉仕活動参加案内を積極的に行う。 ・高槻中学・高等学校インターアクトクラブの例会毎週木曜日15:30-16:30に年数回出席する。 ・学校・地区インターアクト委員会と連携しスムーズな運営を行えるようサポートする。 ※地区インターアクト委員会(IAC委員会)の主な年間計画 ①インターアクト委員会 (参加:IAC委員会) 2025.7.7 第1回IAC委員会 2025.9.29 第2回IAC委員会 2026.1.26 第3回(新旧)IAC委員会 2026.5.25 第4回(新旧)IAC委員会 ②インターアクト合同委員会 (参加:IAC委員会、クラブ正副委員長、学校顧問、その他) 2025.8.25 第1回IAC合同委員会 2025.10.26 第2回IAC合同委員会 年次大会終了後 2026.3.2 第3回IAC合同委員会 2026,未定 第4回IAC合同委員会 新入生歓迎会終了後 ③その他年間スケジュール 2025.7.12 研修旅行オリエンテーション 2025.8.4~7 研修旅行台湾(予定) 2025.8.30 クラブ青少年奉仕委員会合同委員会会議 2025.10.19 ポリオデー 2025.10.26 IAC年次大会 2025.11.29 IAC地区大会 2026.3 活動報告書「スクラム」発行予定 2026,未定 新入生歓迎会 (予算:550,000円) |
| インターアクト 内本 繁 |
自由研究コンテストへの支援 ・関西大学・大阪医科薬科大学医工薬連環科学教育研究機構の小・中学校の「自由研究コンテスト」への支援を行う。 (予算:50,000円) 子どもの居場所づくりプロジェクト(孤立・いじめ・不登校ゼロ)との交流 ・こどもの未来創造PT、阿武山小学校放課後子供教室運営委員会、阿武山小・中学校、土室小、社会福祉法人照治会、平安女学院大学が連携して行う「子どもの居場所づくり事業」と交流し、参加できる行事について支援する。 (予算:0円) 4. 地区危機管理委員会の情報発信 ・ロータリー行事でのハラスメント防止について地区危機管理委員会の案内を会員に周知する。 (予算:0円) 5. 高槻中学校・高等学校インターアクトクラブ10周年行事 ・今年で設立10周年を迎えるインターアクトクラブの記念行事を学校と協議の上計画し,行う。 (予算:200,000円) |
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| 予算:800,000円 | ||
